不動産担保ローンは低金利で借入できました

借り換えたことで低金利になり毎月の返済が楽に

また多目的ローンは担保を必要としないので、金利が高く設定されています。
金利が変化しないならば乗り換えしてもまったくメリットはありません。
乗り換えする上での大前提は、金利を今よりも低くできることです。
不動産担保ローンは保証人が不要なので、この点はスムーズに借りることができました。
担保価値の査定を含めても、融資までは5日間と短かったです。
非常に速やかに融資を受けることができましたし、金利が低いのが一番助かりました。
金利は利息に直結してくる問題ですから、1%でも低いほうがいいに決まっています。
当初はキャッシングでの借り換えを検討していましたが、キャッシングはどの商品も金利に大差がありません。

そういえば、またsbiの不動産担保ローン投資できなかった…
何回連続だろう笑

— sikennbisya@資産運用 (@sikennbisya1) 2019年4月12日
つまり借り換えするメリットがほとんどなく、借り換えしても総支払い額や利息はあまり変わらないのです。
利息を最小限に抑えるためには、低金利ローンに乗り換えするほど効果的なことはありません。
返済方法は月1回の約定返済が基本でしたが、自由に繰り上げ返済をできるのがよかったです。
繰り上げ返済を積極的に行うことで、元金をコツコツと減らしていきました。
何より不動産担保ローンに乗り換えてよかったのは、カードが発行されないことです。
キャッシングとカードローンはそれぞれカードが1枚発行されるのですが、カードが手元にあるとついつい借りたくなってしまいます。

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